|
盗聴器の販売とレンタル>盗聴器>会話用盗聴器[KTT-750]
クリップ型電話用盗聴器 (一般電話用)
品番[KTT-750] 定価 \75,000 販売価格(税込)\29,000
|

↑↑↑
この中に発信機を内蔵
電話線にクリップを接続して使用
|
この発信機の主な仕様とポイント
|
|
商品概要
この製品は一般電話用発信機です。
電話線にクリップで接続するだけで、電話線を伝わる通話内容を半永久的に電波発信します。
2本の電話線の内1本をカットして被覆を剥き、クリップで挟むことで本品を直列に挿入して使用します。
仕掛けた場所から50〜100m以内の場所で盗聴器用受信機を使用して会話の電波を受信すると音声を聞く事ができます。
※一般電話以外のビジネスフォンやホームテレホンには対応していませんのでご注意下さい。
|
仕様
|
商品番号
|
KTT-750
|
|
商品名
|
クリップ型電話用盗聴器
|
|
使用電波
|
UHF(A・B・C・の内、1波)
|
|
受信可能距離
|
最大50〜100m
|
|
アンテナ
|
本体に内蔵
|
|
電源
|
電話線から供給のため、半永久的に動作
|
|
寸法
|
タテ32mm × ヨコ15mm × 厚さ10mm
|
|
重量
|
-
|
|
標準価格
|
\75,000
|
|
販売価格
|
\29,000(税込)
|
|
別売オプション
|
なし
|
|
ここに注目!
・超小型で取り付け場所を選びません。
・電話用端子BOX内や壁面電話ジャックの裏、電話機の中など取り付け場所は工夫次第。
・電池不要で半永久的に発信。
・電波はUHF帯なので、FMラジオなどで傍受される心配がない。
・電話の通話中のみ電波を発信します。
使用例
壁面電話コンセントの裏側に取付ける。
電話機の内部に取付ける。
天井裏の電話配線部などに取付ける。
屋外の電話端子BOX内に取付ける。
※ビジネスフォンやホームテレホンには対応しておりません。
使用説明
1.使用準備
電話線(2本1組になっています)の1本をニッパなどでカットします。カットした電線のカット部分(2箇所とも)の被覆を1cm程剥きます。剥き出しになった電線部分を本器のクリップでそれぞれ挟んで下さい。極性は関係ないので気にしないでそれぞれクリップして下さい。以上で設置は完了です。受話器を取り、通話を開始すると発信を開始し、通話が終了すると発信を停止します。
2.通話内容を聞く 仕掛けた場所から50〜100m以内の場所で、専用受信機(DJ-X3推奨)などを使用して会話の電波を受信すると、電話の通話内容を聞く事ができます。
録音までされる方は受信機にDJ-X7が必要となります。
使用する電波
この盗聴器はUHF-A〜Cバンドのいずれかを使用しています。
ご指定のない注文ではA〜Cのいずれかの製品を出荷しますが、ご希望により指定頂く事もできます。
※同じバンドの複数の盗聴器を互いの電波到達距離以内で同時に使用すると「混信」を招き、混信したバンドの音声が聞こえなくなります。狭い範囲内で複数の盗聴器を同時に使用する場合はバンドが重複しないよう注意が必要です。
■この盗聴器が使用している周波数バンド
UHF-Aバンド 398.605MHz(メガヘルツ)
UHF-Bバンド 399.455MHz(メガヘルツ)
UHF-Cバンド 399.030MHz(メガヘルツ) 必要な周辺機器
盗聴器の電波を受信し音声を聞くために必要です
盗聴器用受信機の中から選んで下さい
当店推奨機種:DJ-X3(録音には不向き・聞くだけで良い場合に最適) 当店推奨機種:DJ-X7(録音時の音質が良い・録音する場合や将来録音の可能性がある場合に最適)
受信機をお持ちの場合は上記「使用する電波」を参考に受信可能かどうかお確かめ下さい 受信した内容の記録(録音)について
|
録音機
|
長時間録音が可能なデジタルボイスレコーダー
|
当店では傍受した会話の録音を推奨します。
傍受している最中に会話がはっきりと聞き取れなかった場合、録音しておけば聞き直しが可能です。
また、聞いた内容を記録として残す事ができます。
録音機は小型軽量で長時間の録音が可能なデジタルボイスレコーダーをお奨めします。
デジタルボイスレコーダーは自動録音が可能で録音容量を有効に活用できます。
当店推奨機種:AVR-1700WM(最大17時間録音+ACアダプタ(別売)使用可能・セット商品に採用)
※豊富なバリエーションのセット商品もご覧下さい
セット商品 この商品のセット商品
この商品に関するセット商品はありません
※豊富なバリエーションのセット商品もご覧下さい
セット商品 注意点
※本品は電話機が通話状態の時だけ電波を発信します。通話状態ではない時は電波を発信しませんが故障ではありません。
※あくまでも一般電話用ですので、ビジネスフォンやホームテレホンには対応していません。
店長から一言
アイデア次第でどこにでも組込み可能で、目に付かないので発見される可能性を低くできます。
|