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盗聴発見専用機 (本格プロ仕様)
品番[バグチェイサープラス] 定価 \98,000 販売価格(税込)\45,000 (レンタル利用 2000円/1日)
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盗聴発見専用機ならではのバツグンの発見能力
プロの業者も使用する、信頼性十分の発見器です。

写真左 : 携行姿
写真右 : タバコと大きさを比較
バグチェイサープラスで盗聴器を発見する様子
(再生ボタンを押して下さい)
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商品概要
盗聴器発見の専用機です。
アラームモード(電子アラーム音とLED表示)とラジオモード(実際に電波を傍受)とがあり、非常に高い確率で盗聴器を発見します。
28〜1,000MHzの周波数域をサーチするので、ほぼ全ての盗聴器を発見することが出来ます。(世間に流通するほとんどの盗聴器は1,000MHz以内に存在しています。)
盗聴器発見の機能として盗聴器の周波数を聞くことができますが、あくまでも発見専用機なので受信機としての使用には適していませんのでご注意下さい。
詳細仕様(メーカーページ)
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仕様
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商品番号
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バグチェイサープラス
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商品名
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本格盗聴発見専用機
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受信周波数
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28〜1,000MHz
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標準付属品
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アンテナ・イヤホン・単3電池4本
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電池
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単3アルカリ乾電池 × 4本
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電池寿命
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約30時間(アルカリ乾電池使用時)
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寸法
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タテ116mm×ヨコ65mm×高さ32mm
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重量
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206g(電池含む)
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別売オプション
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なし
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どうやって使うの?
この製品は盗聴発見専用機です。
アラームモードとラジオモードを併用する事により、盗聴器の場所まで誘導してくれます。
ラジオモード(実際に電波を傍受)で盗聴器の電波を聞くことで盗聴器の有無を確認し、アラームモード(電子アラーム音とLED表示)により盗聴器の近くまで誘導され、最終的には目視で撤去する事になります。
ここに注目!
ほぼ全ての盗聴電波に反応する信頼の発見性能。
28〜1,000MHzまでの広域をスキャン。
充実の発見モード(サーチ・傍受)により確実に盗聴器まで誘導。
傍受電波の強度をLED表示で知らせるので、位置の絞込みが可能。
現在の最高水準の盗聴発見技術をこの1台に凝縮。
使用例
盗聴器専用の発見器です。
多機能受信機のように、通常の受信機としての使用には適しません。
当店オススメポイント!
安心な組合せと割安な価格の盗聴器セット商品も販売中
盗聴器の選び方って難しいですよね! → 盗聴器選定ガイド
盗聴器とその周辺のあれこれ → 盗聴器マメ知識・Q&A
”商品代引”でのご注文であれば、即日発送が可能です。
製品ニュース・情報
店長から一言
メモリーしている周波数と照合してスキャンする多機能受信機とは違い、実際の電波を28〜1,000MHzまで広域に渡りサーチするので、最高レベルの発見能力を誇ります。
アラームモードで傍受電波の強度をLED信号表示で教えてくれる、現在最高水準の盗聴発見専用機で、自信を持ってオススメできます。
画像と解説

箱に入った様子
この商品は当店で出荷前テストを行いますので電池は本体に装着済みです。
本体の他、詳しい説明書が付いています。

本体とアンテナは分離しています
アンテナはお客様にて装着して下さい

背面のカバー内に電池ボックスがあります。
この商品は単3乾電池4本を使用します。
当店納入時に新品電池装着済みです。

まず、アンテナを本体のアンテナ端子へ接続します。
本体側のピンとアンテナ側の溝を合わせ、挿入後にアンテナ根元のコネクタ部を90度回転させるとロックがかかります。

主に操作するのは本体上面に付いてる2つのつまみです。
VOLつまみは電源スイッチを兼ねます。

使用準備として、まずはSQLつまみを回し、つまみのマークが12時の位置になるようにします。

次にVOLつまみを回し、SQLつまみ同様に12時の位置にセットします。

盗聴波スキャン前の準備が完了した状態。
表示パネルは緑ランプのみ点灯。

本体左側側面にあるスキャン開始ボタンを一度押すと盗聴波スキャンを開始します。

盗聴波スキャン実行中は赤ランプの点灯です。
この状態で盗聴波を発見するまでスキャンを繰り返します。
全周波数帯のスキャンに要する時間はおよそ3〜5秒です。

盗聴波を検出するとこのように左端ランプが緑になり、感度グラフの赤ランプが数個点灯します。
点灯の数は検出した盗聴波の強さを表します。
※ここで本体スピーカーからは検出した電波の内容が聞こえてきます。
ご自分の声などを発し、その声が本体からも聞こえてくると盗聴器だと判別できます。
業務内容の会話や雑音のみといった場合は盗聴器ではないと判断します。
この時聞こえる音声の内容や状態で検出した電波が盗聴波かどうかを見極めます。

検出した電波が盗聴波と断定できた場合は、さらにSIG(シグナル)モードを使用して盗聴発信器の位置を特定する作業に移ります。
左側のSQLつまみを左いっぱいに回し、SIGモードにします。

次に正面のグラフを見ながら右つまみ(VOLつまみ)を回し、赤ランプが2個程度になるように調整します。

前述の赤ランプ2個(検出レベル2)の状態から、盗聴器に近づくにつれて赤ランプの数が多くなります。
また、検出音(プププ音)の音色も変化します。
最も反応の大きな所が盗聴発信器の場所です。
場所を特定できたら、目視で発信器を見つけて下さい。

本体スピーカーからの音を嫌う場合は付属のイヤホンを使用して下さい。
盗聴発見のポイント
・スキャン調査は各部屋、各場所で
弱い盗聴波も発見するために、盗聴波スキャンは各部屋、各場所ごとに行いましょう
例:各部屋、階段、廊下、キッチン、トイレ、バスルーム、玄関etc
・室内はラジカセや声を出しながら
会話用盗聴発信器にはVOX機能(音声起動発信)が付いているものもあります。
この機能があると周囲に音声がないと電波を発信しないため、盗聴発見時は自分で声を出したりラジカセでラジオを流すなどしながら作業を行って下さい。
・電話は天気予報(177)をかけたまま
電話回線用の盗聴発信器は電話回線通話中の時だけ電波を発信します。
そのため電話回線を検査する際は電話の受話器を上げ、天気予報などを聞いたままスキャン作業を行って下さい。
電話回線のスキャンの場合、電話機本体から電話線に沿って宅内電話用引き込み部までの間をスキャンして下さい。
・別の電波を検出したらボタンを押して続きをスキャン
盗聴波スキャン中に盗聴器とは関係のない無線通信会話や会話ではない電波(電子機器ノイズなど)を検出し、スキャンが止まる場合があります。
盗聴波スキャン中にスキャンが中断し、その電波が盗聴器でないと判断できたら改めて本体側面のスキャンボタンを押す事でスキャンを続行できます。

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